【ヤバい旨いヤバい】至高のシーザーサラダ – リュウジのバズレシピ

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リュウジのバズレシピ.comを参考にして、至高のシーザーサラダを作ってみました。

[st-minihukidashi fontawesome=”fa-hand-o-right” fontsize=”90″ fontweight=”bold” bgcolor=”#FFC107″ color=”#fff” margin=”0 0 0 0″]作ってみた感想[/st-minihukidashi]

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カンタン度  [star4] コツを掴むともっと上手に作れそう。
リピート度  [star45]
総合満足度  [star5] 子どもウケが抜群。

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ヤバいヤバいヤバい。

旨すぎてとにかくヤバい。

他に言うことがない。

とにかく食べてみて。

目次

至高のシーザーサラダのレシピ・作り方

材料(1人前)

食パン(6枚切り) 1枚
レタス 半玉(200g程度)
ベーコン 50g
卵 1個
ニンニク 1/2かけ
オリーブオイル 大さじ1半
クリームチーズ 35g
豆乳 大さじ3
コンソメ 小さじ1
マヨネーズ 大さじ2
レモン汁 小さじ1/2
黒胡椒 適量(思ってる3倍)

作り方

  • クルトンを作るための食パンを1.5cm角(サイコロ状)に切る。パンの耳も使う。食パンを切ったら直接フライパンに入れる。
  • ニンニクは皮を剥く。ベーコンは細長く棒状に切る。
  • レタスは芯を抜いてから適当なサイズにちぎり、水にさらして軽く洗う。そのまま10分程度水につけておくとレタスがシャキシャキになる(夏場は氷水で)。
  • レタスはサラダスピナー(水切り)を使ってしっかり水分を飛ばす(最低2回)。レタスに水分がついたままだとドレッシングの味がボケるので必ず水気はしっかりとる。サラダスピナーがない場合はキッチンペーパーなどでよく拭き取る。これでレタスの下処理は完了。冷蔵庫で冷やしておく。
  • パンを入れたフライパンにオリーブオイル大さじ1半を入れて火にかける。パン全体に油を馴染ませながら弱めの中火でじっくり焼く。火が強いとパンが焦げてしまうので注意。フライパンを返しながら焼くと1箇所だけ焦げたりしなくなる。パンがフライパンの中で「カラカラ」と乾いた音がし出したらクルトンになってきている証拠。クルトンができたら別の容器に入れて粗熱をとっておく。
  • クルトンを作ったフライパンで油を入れずにそのままベーコンを焼く。ベーコンの焼き具合はお好みで。カリカリになるまで焼いてもいいし、軽く焼き目がつくくらいでも良い。
  • 耐熱ボウルにクリームチーズ35gを入れ、レンジで少し温めて柔らかくする(600Wで20秒程度)。豆乳大さじ3、コンソメ小さじ1を加え、泡立て器を使ってよく混ぜる(クリームチーズがダマにならないように)。マヨネーズ大さじ2、レモン汁小さじ1/2、黒胡椒を思ってる3倍、おろしニンニク半かけ分を加えてさらによく混ぜる。これでドレッシングが完成。
  • 温泉卵を作る。小さな耐熱容器に水50ccを入れ、卵を割り入れる。黄身に1箇所爪楊枝で刺し、ラップをせずに600Wで40秒チンする。白身が固まっていればOK。そのまま置いておけば余熱でさらに固まる。もし白身の固まり具合が十分でない場合はさらに10秒チンする。
  • 器にレタスを入れ、ベーコン、クルトン、温泉卵をのせ、最後にドレッシングと追い黒胡椒をかける。
  • 完成!

至高のシーザーサラダのワンポイントメモ

動画内で説明されていたコツと、実際に作ってみて掴んだコツをシェアします。

ワンポイントメモ

  • 初めて作ると工程が多い感じするけど、慣れればすぐに作れそうなレシピ。
  • ドレッシングが文句なしに旨い。それ以上言うことない。
  • クルトンが旨い。カリカリサクサクではなくて、ある程度しっとりした食感がサラダに合ってる。こっちの方が好み。
  • 味変で粉チーズとタバスコがおすすめ。飛べる旨さ。
  • これは完全に酒のつまみ。濃厚なクリームチーズドレッシングがワインによく合う。

みなさんの感想

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